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かつての日本の戦闘捕虜

 最近、以前も書いたイルミナティカードの件でいくつか発見がありました。
今更かよ。といわれるかもしれませんが、人工地震装置が生み出す波形測定の形状と、天然の地震の形状は違い、3・11の地震は前者にあたるというものです。イルミナティカードにはそのことも明記されてます。
 また、オバマ大統領の出生記録の問題も、アラバマの代議士が調査をすすめた結果ハワイで同時期に生まれた女性の出生記録をコピーしたものだとして、その9つの点について表明をしているようです。
 







イルミナティカードは人口地震、反発というテーマのカードですが、内容が合致しています。

 その流れの中で同和と部落問題についても突き当たりました。私自身はここあたりの知識は全くなかったのですが、部落者は過去の戦闘における敵軍の捕虜と言われています。遡ること古墳が作られていた時代。現在の同和地区のほとんどは古墳の近くにあり、戦闘捕虜が使役奴隷として駆り出されていたことが物語られています。そして、この部落者が急増したのが元寇、そして秀吉の朝鮮出兵とのことです。つまり、この2大大戦でうまれたであろう数万という捕虜を殺さずに奴隷として利用するために、その身分をしっかり分ける必要があり、それが現在の同和地区、部落ということになるとのことです。

 現在では戸籍にも書かれておらず、自分から言われない限りわかりません。現代社会では住所を変えることは職についてる人間にとっては苦もないことであり、部落でない人間と結婚してその血が薄まり、もはや本来自分が部落者であったことすら知らない人も大勢いると思います。

 実際、2016年11月に部落差別の解消の推進に関する法律案が可決されましたが、こんなの必要なの?と思えるほど部落差別は身近ではないと思います。

 以下のブログを見つけましたが、興味深いです。自身を部落出身者としてその内実を語っています。社会的に被差別階層においやられた人々の感情というのは独特なものを生み出すようです。差別は当然なくしていくべきですが、こういった歴史的経緯があったことを知ることは重要ではないでしょうか。


http://p.booklog.jp/book/8389/read
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