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ベンチプレスができない

ベンチプレスが上手くできない時どうするか?筋トレの初心者の方はいうまでもなく、中級者であっても難しいのが大胸筋にうまく効かせるということです。結論から言うと、とりあえずやってみれば其のうちできるようになる。というものですが、筋トレyoutuberの動画などをみてやってみても、全然効いてる感じがしないということもあると思います。

筋トレにおいて必要なことは3つあります。①動作②力を入れるコツ③メニューの組み立て です。
筋トレの原理としては、筋肉を伸ばして縮めるという動きにすぎません。その際、その動きの中に重りとしての負荷を加えることで筋肉が太くなります。フレンチプレスやアームカールなどは、単に筋肉を伸ばして、あとはその伸ばした軌道と同じ軌道で戻せばいいのです。
それができれば、あとは筋肉に神経を集中させ、負荷が抜けない範囲ないで上げ下げを行います。その後、筋肉をより追い込むため、ジャイアントセットなどのように同部位に対しての違ったメニューをドロップセットで重量を下げながら追い込むことです。

本題のどうすればベンチプレスができるようになるか?ですが、イメージングを大切にしてください。筋肉がどの方向に伸びて、収縮するのか?を知った上で、まずはゆっくり動作を行う。その上で、重りをつけてゆっくり使われてる筋肉を意識して行うことです。これを意識することで、自然と肩甲骨は寄るようにになり、それにより胸の筋肉がしっかり伸ばせるようになります。筋肉は他のスポーツと同じく脳の動きが重要です。ただ上げ下げするだけの動作ですが、筋肉を自在に動かせるようになるように神経系を発達させる役割は脳が担っています。ベンチプレスに限らずダンベル・フライなども神経系が発達してないと、おそらくうまくできない種目の一つです。インストラクターの動作どおりやったとしても、上手く効かせられないのではないでしょうか?
とくにダンベルフライは腕の軌道のとり方が難しく、直感やイメージング力が重要になる種目の一つです。使われてない筋肉である
腕の動きが非常に重要になってくるからです。






泉里香さんですが、グラビアで自分の思い通りの体をつくるために筋トレをしてるそうです。実際、筋肉の構成を理解できれば自分の思うように体は造れます。筋肉の動きを解説した本が多くでてるので、それらを読んだ上で、どの方向に筋肉が伸びてるかを学び、その動作を意識してみるといかもしれません。
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