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チュアンド・タン  Chuando Tan 若さの秘訣

チュアンド・タン Chuando Tan chuando_chuandoandfrey
51歳の元モデルのインスタグラムフォロワー数は30万超え、奇跡の50歳イケメンフォトグラファーが注目を集めてます。身長は過去のモデルの写真で見る限り185cm程度と思われます。以前中国の俳優フービン45歳を紹介したが、現在中国あたりで何かのアンチエイジングセラピーが流行してると示唆しましたが、この彼もおかしい。

彼らに共通してるのは、整形してる不自然さがなく、顔と体全体が若い。また、普通年取るとパサパサになる髪の質が若いこと。年齢を隠せないといわれてる首周り、手などみても、30歳より明らかに若く明らかにおかしい。個人的にはホルモン補充療法をやってるんだろうと思う。しかし、米国のホルモン補充療法でここまでの若返りをしてる人はいないのが気になるので、中国のセレブだけの間で流行ってる治療法などがあるのかもしれない。
彼自身は、筋トレ、食事、ストレスをためないことがアンチエイジングだと言っており、確かにそれらは重要であるとはいえ、にしても若すぎるのでおかしいことになる。
ただ、顔の皮膚の薄さをみると若干年齢が感じられる。そう考えると、何か顔に専用のレーザーなどを当ててる可能性もある。体は筋トレをしてるので若く保てるが、顔は筋トレできるだけの筋肉がついてないとされ顔のたるみや皺ができるのは不可避だと考えられてる。周りにいる30前後の人と比べても明らかに若い。顔がイケメンということでなく、物理的に落ちてくる箇所の部分なので何もしてないというのはまず考えられないだろうと思う。









明らかに180cmを大きく超える長身。筋肉のつき方をみると、数年は筋トレを続けてるレベル。食事の管理もしっかりしてると思います。フィジークの大会にでてきても余裕で優勝しそうなほどバルクもあり、スタイル、筋肉のつき方が美しい。ステロイドなしでここまでの体をつくるのは、5年以上かかるレベルです。






全方向スキのないボディ、特筆すべきは肌つやの良さ、美しさで、一見するととても50代とは思えません。



フォトスタジオ「ChuanDo & Frey」の共同オーナーをしており、ここ10年で中国版「Numéro」に「Numéro Homme」、シンガポール版「Harper’s Bazaar」に「ELLE」など有名誌のモデルの写真を撮ってる。



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筋トレすると モテる? テストステロンの効果

よく筋トレしたら顔が精悍になりカッコよくなるという話を聞きます。ただ、実際のところどうなのでしょうか?
また、よくあるアンケートでマッチョがいいのかスリムな体型がいいのか?といったアンケートの結果がでていますが実際のところどうなのでしょうか?

これらに関して自分なりに考えてみようと思います。

基本的に体込みで当然かっこよくなってるといえると思います。ただし、コンテストに向けて激しく体重を絞るビルダーは例外といえます。ビルダーはその筋肉のバルクからどうしても年齢が上になってしまうこともありますし40代以降での体重の増減を繰り返すと皮膚の皮が伸びて健康的な容姿になりません。また、低身長でバルクしてると服をきてると小太りと変わらず、いい印象がありません。ビルダーとしては日本ではこのイメージが強いのも日本でマッチョが人気ない一因だと思います。

しかし、基本的に筋肉質な体であることは絶対的に優位です。これは異性に対しても同性に対してもです。
また、個人的に何よりも実感するのはテストステロンの効果です。以下についてはかなりはっきりと自覚できます。
1.顔が精悍になる。体込みで含めると明らかにイカつくなってますが、顔は精悍になったと思います。日本のようにジャニーズのような女顔が人気ある国だと、精悍さはあまり欲しくないと思うかもしれませんが、精悍さはそういうレベルの話ではありません。
女顔の人でも更に磨きがかかるような話で、筋トレして不細工になることはないと思います。(ただし過度に追い込み、食事制限をするビルダーは別)

現在日本フィジークの王者佐藤正吾選手の変化です。まるで別人です。実際フィジーク王者の佐藤選手をしってる人間が左の写真を見せられても同一人物と気づかないでしょう。これは単に絞って顔が細くなっただけではないのです。おそらく単なるダイエットでやせてても今のような顔にはなってません。男の子が男性になると顔つきが変わるのと同じ変化を遂げてます。これがテストステロンの効果です。実際、私自身が感じてる変化もこのような変化です。大袈裟な言い方をすれば、一般人が戦士になるような顔つきの変化を実感できます。ご自身でも筋トレを始めて実感してみてください。



佐藤選手は現在不動産会社の取締役社長というステータスです。非常に失礼な話ですが、現在の佐藤さんだとお似合いという感じがしますが、筋トレをする前の佐藤さんだと、社長だといわれてもピンときません。年齢を重ねたというかもしれませんが、実は左側の佐藤さんはすでに30歳です。


2.モチベーションの前傾。よくテストステロンは攻撃的になるといわれますが、これは事実ではないと思います。別に筋トレしてなくても短期な人間はいるわけですし、攻撃的になるというよりは生への渇望ができ、前進を前提の考え方ができるようになると思います。

上の佐藤さんの例のように、周りが見る目も変わってきます。

3.女性にもてる。これはかなり実感します。とくに感じるのはテストステロンがもつ女性を魅きつける作用です。これはライオンでもテストステロンの多いライオンの鬣は色が黒くなり、鬣の色が黒いライオンのほうがメスにもてるという実験があるそうですが、絶対もてると思います。あからさまにマッチョがタイプな層もいるため、そういう層もひきつけることができます。

4.性的に快活になる。女性に対する考え方がかなり前向きになると思います。ここらへんは説明要らないと思います。

とにかく、ストイックでなく、バルクしすぎない筋トレに100利あって1害もないといえます。個人的な意見としては、筋トレしてイケメンにもなるし、モテます。また、同性に一目置かれることによる社会的立場の向上、快活さのアップとキリがありません。
悪い点は、ストイックに追い込むと不健康な容姿になる、血管がボロボロになるといった点ですが、週2でやってる分にはそこらも問題ないと思います。逆にこれらを防ぐために食事に気を使うようになるので、営業学の知識も身につきます。

だまされたと思って、筋トレをはじめてみてください。



バルクや太さだけに拘るビルダーではなく、スタイルを生かした綺麗な体を目指すフィジークを参考にしてください。
カッコいい体は、胸筋、太い腕、そしてもりあがった肩です。



ここ最近の日本フィジーク界でタイトルを総なめにしてる佐藤正吾さんです。胸筋、肩、背筋のバランスがとれてて参考にできる体格だと思います。身長も173cmと平均的なので日本人の多くが目標とできる選手だと思います。

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なぜすぐ近くに同じコンビニがあるのか?

儲かってる店舗があると、そこのエリアを狙って競合が出店しようとしてくる。それを防ぐために直営店が
土地を押さえて店を建ててしまい、競合にエリア収益をあげさせないということ。らしいです。

以下コンビニのなぞが解けます。

儲かっているオーナー店の近くに同じチェーンが出店するケースですが、
よくあるのが「その場所にライバルチェーンの店が出店する可能性大」っていうときなんですね。
もし出店されたら、既存店の売り上げが大幅に下がるかもしれない。
だからそれを防ぐために、近くの場所でも新しい店を作るんです。ちなみにその新しい店のオーナーは、儲かっているオーナー店のオーナーと一緒です。

あともう一つ上げるとすれば、
本部としては直営店で商売することで得られる利益よりも、オーナー店から得られるフランチャイズフィーのほうが大きいです。

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脳が若返るためにすべきこと  

UCLA医学部神経学部のEileen LudersaとChristian Gaserc,の高解像度のパターン認識(物の形状や位置を自動的に認識すること)を用いた研究により脳が7歳若返るある習慣が見つかったそうです。
自身を若々しく保つためには、健康的な生活と、ジムでワークアウトに変わるものはないとされてきました。ただし、脳を若返らせるにはどうしたらいいでしょうか?
我々の脳は可塑性があり、年をとるにつれて判断力や総合力は上がる一方、若い人間の特徴であるレスポンスの速さ等をなくしていくとされています。老齢になっても、脳の神経細胞は増えるという研究がある一方、脳をスキャンすると、脳内の灰白質と白質が物理的に減少してることから、科学者は脳が実際に老いることも実感してるといわれています。




今回UCLAのEileen Ludersaを中心とした研究によると、脳を若返らせるためのシンプルな方法として、瞑想が有効であることがわかりました。50人の瞑想を習慣的にしてる人間と、50人の瞑想をしないように規制させたグループの脳年齢を測定したところ、平均的に、前者が後者より7年程若い脳を持っていることがわかったとのことです。これは50歳以上を対象とした実験のようですが、高齢になればなるほど瞑想をしてる人の脳は若く保たれてることもわかりました。これにより老化により脳がダメージを受ける箇所は瞑想によって遅らせることができるという結論が得られます。

瞑想によって得られる効果は脳の若返りにとどまりません。クリエイティビティの増加、ストレスの緩和、血圧低下から免疫系の強化までさまざまな効果がえられます。この機会にぜひ瞑想を趣味に取り入れるといいかもしれません。とくに、思考は自身の健康と直結してることは、誰もがある程度実感してることではないでしょうか?たとえばマイナス思考の人と一緒にいると自分も負のオーラを纏ってしまい、頭が痛くなったり、心拍数が上がったりします。実際これが行き過ぎると精神病的になることは、フロイトが発見したことにより医学的に一般的な認識といえると思います。

では、具体的にどうするか?そもそも瞑想とは何か自身の頭の中で構築された想像の世界に自身が臨場感をもって体験できていることです。わかりずらいかもしれませんが、具体的には、小説に入り込んで涙流してたり、癒し効果のある音楽を聴いてまるで自分が森林の中にいるかのような感覚を味っていうこと。それは目の前にある現実世界ではなく、自身の頭が作り上げたものでありかつ無意識に行われています。無意識にそういう世界を構築することが瞑想といえます。方法としては手っ取り早く瞑想できるのは、興味のある本を読むことでしょう。小説などはいいかもしれません。啓発本や歴史関連の本はお勧めです。何か研究されてる方などは関連の書籍などで、新しい発見があるかもしれません。その時に重要なのは、本に書いてる内容をイメージするだけでなく、そこから発展させたストーリーを自身の思いつくままにイメージすることです。吉川栄治の三国志などは血沸き肉踊るストーリーで、読み終わった後の瞑想に有効かもしれません。


少し仕事が遅くなったらいつもと違う道で帰ってみるのもお勧めです。人気がない町の表情に触れて、何か想いが浮かぶかもしれません。あとはそれに身を任せて見ましょう。



本は間接的な媒体なので、自身で瞑想するとより直接的な効果を得られるかもしません。瞑想を教えているスクールなども多くあるようなので通ってみるのもお勧めです。



上の記事は以下の記事を日本語に翻訳した上でまとめたものです
https://www.inc.com/jessica-stillman/3-ways-to-grow-new-brain-cells.html
https://digest.bps.org.uk/2016/04/15/experienced-meditators-have-brains-that-are-physically-7-years-younger-than-non-meditators/
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S1053811916300404


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速読のやり方 早い視点移動の中どう情報を取り出すか

今回は情報処理能力を上げる方法のインプット編である速読のやり方について書きます。
人はさまざまな場面で頭の良さを競ったり、評価の軸にしたりしており、頭の良さはこの世を生きるうえで必須のスキルです。しかし、どうすれば情報処理能力を上げれるかわからない人も多いと思います。ある程度成果が出せる人は、それを意図的にやるというより、たまたま集中した時に無意識に成し遂げており、結局のところ自己コントロールのもとにハイパフォーマンスを出せてる人は少ないように思います。

まず、情報処理能力を上げるために絶対に必要な能力は、言語を介さずにイメージ上の空間で、情報を列挙し反論をし結論をだすことです。たとえば、「なぜイチローは凄いのか?」と問われたとき、人は言語化を試みます。しかし、言語化せずに自身でおもいつくことをイメージしたところまでで言語化までしません。言語化するとおそらく少なくとも数分かかりますが、イメージだけだと1秒です。これを思いつくだけあげて、それに対する反論も上げていきます。その後それらをまとめた結論を出します。このイメージ化したときにどれだけの例を挙げれて、論理的な帰結を導けるか?ということを訓練するのがベストです。
つまり、人は意識→言語化→意識→イメージというステップを踏んで、自分や相手を物やデキゴトを理解しています。これをはじめの意識の段階でイメージに変えます。意識→イメージ化。

これらを実現するには、連想できる知識量の多さにより、よりよい結論が導かれます。少ない知識量の人より大きい知識量の人のほうが強いわけです。喧嘩や格闘技、レースなどでも同じです。体が大きいほうが小さい人を押しのけるように、知識量がある人間から出る論理は知識量が少ない人を黙らせることができます。

インプットの方法は本が一番いいです。学習において、人に教えてもらうほうが効果は高いように思うかもしれませんが、アクションを通してみよう見真似で学習していく格闘技や、楽器類を除けば結局はすべて言語上の話です。人の話を1時間聞くよりも、本にかいてあることを10分で読んでしまえば、それだけ多くの知識が手に入ります。
そこででてくるのが速読ですが、速読において重要なのは、集中力とイメージ化です。具体的な方法としては、はじめの単語を読んだら、「。」まで一気に視点を動かすことです。人は本を読み始めの時は一文字一文字を丁寧に追っていますが、内容に入り込むとその速度は速くなります。これをとりあえず視点で行うことで実現できます。とにかく、視点を一文字一文字にこだわるのでなく、全体をみつつ視点移動を早くしてください。人間は見ただけで実は内容は頭に入ってきています。これを更に高速化することで、1行、2行と目で文を処理できるようになります。



では1行、2行と目にいれただけでどう情報を掬い取れるのでしょうか?
そもそも文とは何でしょうか?文とは情報の伝達であり、その方法は主題の属性を述べることと動作を述べることでしかありません。主題は常に以前でてきたことの繰り返しになります。つまり、情報とは述語のことです。文には名詞文と形容詞文、動詞文しかありません。
英語で考えればわかりますが、SVOやSVCのVOとVCの繰り返しです。他は情報というよりは、話者の感情を表す助動詞や副詞でありそれらは情報とは関係ありません。つまり、テーマを保持したまま述語を目にいれていくことで高速の速読は可能になります。

とりあえず、今回はここまでにして、次回アウトプットや記憶方法について考えて生きます。



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Author:weca4
1記事で1つ脳への刺激



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